読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

コワーキングスペースってどうも好きになれない。

心象スケッチ 作業

無職だけれども、仕上げなければいけない仕事がある生活。それでもHPダイレクトで注文したパソコンが届かない、焦る。

そういうわけで、CADを貸してくれるコワーキングスペースで仕事をしています。15分270円という安いんだか高いんだかわからない料金を払って仕事をしています。経費がかかり過ぎてしまっています。早く納品してくださいヒューレットパッカード

このコワーキングスペース、悪くはないんだけれども、どうも好きになれない。雰囲気が新宿にある日本でいちばん有名な某なんとか服装学院の自習室みたいで、どうも馴染めない。しょうがないから借りてるだけで、本当は行きたくない。料金が掛かる掛からないの話ではなくて、もう本当に雰囲気がダメ。CADはあるし、大型のスキャナーもあるし別料金だが、プロットアウトもできる。設備としては言うことなしってわけではないけれど、まあそこそこ揃っている。自分では揃えられないからね、大型のCAD周辺機器。

周りの人を見たり、聞こえてくる話の内容から推測すると、ここで仕事している人、現場で働いたことのない人ばっかりな気がする。パターンとサンプルは見るけれど、トワルを見たことがない。はっきり言うとものすごく低レベル。恐ろしいほど低レベル。ほんと洋裁学校レベル。でも話だけはすごく偉そう。文化の自習室での会話みたい。井の中の蛙

まあ、他人を気にしていてはダメだ。集中。とにかく早く仕事を仕上げて、キッチリ納品することだけを考えて過ごさなきゃ。レベルの低い連中を見たってレベルが低くなるだけ。見るならもっとレベルの高い人たち。それなら自分のレベルも上がっていくはず。

 

大変なことになってきたぞ。お願いだから早く納品してください、日本HPダイレクト。