a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

不安症②

無職生活に不安はつきものなんでしょうか?不安で不安で仕様がない。PCの納期もわからない。PCが早く納品されなければ、仕事の納期に間に合わない。怖い。不安と恐怖。毎日つきまとう。

経済的にも精神的にも保つのだろうか?安定なし。不安定。仕事は怖い。良い仕事をしようと思えば思うほど怖い。ビクビクしてしまう。ビビり症。気が小さいのだ。とても気が小さい。いつも独りだから気を紛らわす話相手もいない。これも訓練なのだろうか?訓練するしかない。不安と恐怖を受け入れて乗り越える訓練。受け入れた上でなんとかする。受け入れなければ、ただの誤魔化し。それは意味がない。まず、受け入れる、その後どうするか。それが進歩するということだと思う。誤魔化していては退化するばかり。所属先がない分、己を厳しく律しておかないと誰も認めてくれやしないだろう。独りだから言い訳はできない。 人生とは厳しい。

 

それにしても不安だ。