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a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

音楽と読書と私

本日3投稿目。

まあ、無職だ。ある意味暇人だ。タイトルに特に意味はない。ただ、私がよく行く所は洋服屋、本屋、レコード屋。お金も時間もほとんどそれに遣う。ただそれだけの話。 ならばタイトルは「洋服と音楽と読書と私」になるはず、でもでもならない。洋服は仕事だった。売り場に立つ職ではなくアトリエ、スタジオ、作業場、パターン室、事務所なんて言われるところでする職だった。それが今はないから「音楽と読書と私」。自分でも思う、ややこしい性格だと。仕方ないそんな自分とうまく付き合って行くしかないさ。

文章などほとんど書いたことのない私が、短い文章とは言えど、日に3つも書くなんて今まででは考えられない。きっと不安で不安で仕方がなく書いているのだと思う。誰が読むわけでもない。インターネットの中にはたくさんの個人のブログがあってたくさんの文章があるのだから、わざわざ私の書いたものを読みに来る物好きな人なんかいやしない。ただ私の中の不安や怒りそんなものを吐き出してしまいたい。それを馬鹿みたいに曝す。曝したところで誰に読まれるわけでもない。大馬鹿だ、そう私は大馬鹿物なのだ。

 

ドン底状態の心象スケッチ。いつか笑って読み返せる日が来るのかしらね?