a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

101記事目 2018年、平成30年

いつの間にやら2018年、平成30年だってね。2017年末はバタバタで色々あって…2018年始は何もなく早2週間経過…仕事もまだない…先月分の入金もないとんでもない状況。

 

少し頭の中を整理しよう、まず私に何があったのか

  • 毎度のことだが、私に仕事を出す依頼主が何を発注して何を発注していないか把握していない。その上、発注が遅い。
  • これも毎度のことで、工場からの出荷日は決まっている。私への発注が遅くとも出荷日は変更しない。ということは、その間にいる私に全てのシワ寄せが来る。
  • 私の営業時間関係なしの電話とLINE攻撃。30分間に10件の不在着信。LINEは既読がついて5分以内にレスポンスしないと、恐ろしいほど相手からLINEが来る。

以上はいつものことだ

が、しかし今回は私もそれに対応できなくなってしまった。毎度毎度私のところにシワ寄せが来るのに耐えられなくなってしまった。明確と言わないまでも、ある程度の仕事のスケジュールがないと仕事はもう受けられないと発注元に言ってしまったのだ。「電話で急かしてなんとか納品させる」その手法に耐えられなくなった。奴隷扱いに嫌気がさした。

平成も終わろうっていうのに、未だ昭和高度経済成長期労働スタイル。長時間労働、休日返上が美徳スタイル。そして私はフリーランスという形で働いているはずなのに、ずっと拘束されている、その取引先に。携帯電話を持っている限り、電波が入るところなら。社員1人雇うお金よりずっと安いお金で拘束している取引先。私は言った、パワーハラスメントだと。雇用関係がなくともパワーハラスメントにあたると言ってやったのだ。

 

そうこうあって今この状況

スッキリしたのかしないのか…わからない

良いのか悪いのか…わからない

 

そんなモヤモヤした状態での年末年始。

現在もモヤモヤ気持ち悪い。

先月納品分の入金はなんとしてでも払ってもらわないと。泣寝入りは絶対しない。