a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

どうなってるんだ、hpダイレクト⑥。たぶん、hpダイレクトシリーズはこれで最終回。そうそう、新生活一週間経ちました。

どうなってるんだ、hpダイレクトシリーズこれでたぶん最終回。2017年2月20日に注文した27インチPCモニターが3月24日の午前中に納品というお知らせメールが来た。ひと月以上待たせたね、日本hp。この野郎。その間に必要なくなってしまったよモニター、hpダイレクトプラスちゃんよ。キャンセルも考えたけれど、一応受け取っておく、注文した時より値上がりしてるしね。あればあったで使えるでしょうということです。この大バカ野郎。

 

さて、少し早めの新生活が始まって一週間、疲労困憊です。「作業場所」と「通勤して気分を切り替えるということ」を得た。それの引き換えに失った「お休みの日」、週末も出突っ張りですよ。それはそれで四ヶ月間何もしていない状態だったし、それを取り戻すためにやると思えば、しんどいけれど、苦ではない。

それでいて少ない額だがお給料も頂けている。それに自分の仕事もあるからまあ手取りとしては良くはないけど、悪くはない。が、拘束時間に比べると安い手取り。だって休みは祝日のみだからね。確定申告もあるからね、大変。お給料と言えども、源泉徴収やらその他諸々されて受け取るものではなく、業務委託費という名目。自分の仕事もそういう感じで代金もらう。諸経費引いて確定申告。帳簿もつけるし、領収証も切ってもらう。ちょっと経費がかかり過ぎているかも知れないね、心配。自分の市場価値を高めていくしかないよね、ほんとにさ。もうちょっと収入が増えると良いんだけど。きっとこっからしばらく尻すぼみ。困ったなあ。ブログでも収入を得られるなんて話も聞くけど、どうなんだろうね、詳しい方教えてください。死活問題かも。

さて、まだまだ仕事もあるしまだまだ大変な日々。「まーどしましょー!」って踊りながら過ごしています。踊ってりゃなんとかなるんじゃないのかな、なんて思い込んで過ごしています。