a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

どうなってるんだ、hpダイレクト③

前回の買い物もすごく納品まで待たされたのに、懲りずにまた注文した私が悪いのか…?

 

15.6インチのラップトップの画面では小さくて作業が捗らないので、27インチモニタhpダイレクトプラスで注文したのが2月19日。この文章を書いているのが3月4日。まあ10日そこそこなのかな、よくわからない。注文時のお知らせメールでは納品は3月の中旬とのこと。それが3月の下旬になり、3月3日桃の節句、19時50分にまたお知らせメール、今度は4月の上旬。バカにしているとしか思えない。どうなってんの、日本hp。ひと月以上待たせるなんて。まあね、安いからね、それと時期的なものもあるのかな、もうすぐ新年度だし…でもそれ、言い訳でしょ?、仕事としてどうなの?って私は思います。納期に仕上げるために命懸けで私は仕事してますよ、「忙しいから、遅れます」って通用しないよ。納期に遅れたら、お金貰えませんよ、そして二度と仕事貰えませんよ。「道具がないから材料がないからできません」なんて言えないよ。どうなってんの日本hp。まあ、懲りずに注文した私が悪かったのでしょうね。法人だ公官庁だ学校だの大口のお取引き先が優先で私のような個人の顧客はどうだっていいのよね、きっと、そうなんでしょうね。馬鹿にしてるわね、絶対。頭にくるわね、あんたたち日本hp。「しょうがないねぇ」って江戸ッ子みたいに笑い飛ばせりゃいいんだけどね、ちょとできやしねぇな。どうでも良いけど、やっぱり落語は上方より江戸前だね。

さて、新しい仕事の話がきた、学校の助手、臨時の助手。今までやってた方が都合悪くなってしまったみたいで、私のところに連絡がきた。代打というやつ、もしくは代走、あるいはリリーフ。その方と比べると私はポンコツ、大丈夫かしらね、とても不安で今から緊張。私もかつて受けていた講習だから大体のことは把握しているけど、週1日、まる丸一日、けっこう大変かも。仕事もけっこう抱えてるし、でも、私、無職なんだけどね。ひと段落ついたら、草間彌生展とデヴィドボウイ展に行かなくちゃ、終わっちゃうね。

 

なんとかなるか、なんとかしなくちゃ、そんな感じでやってくしかないわな…