読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

仕事があるって素晴らしいことだけど、ちょっとタイトかなぁ…

心象スケッチ

無職、失業中ですが、仕事が立て込んでいます。毎日が納期のように思えてくる日々。このブログを始めた頃に比べればとても充実している日々。ただ、ちょっとタイトかなぁ…と思ってしまう時もある。納期を外してしまったら、一発アウト。もう仕事は来ません。もし、納品したものに不備、ミスがあれば、それも一発アウト。勤め人の頃と同じことをしていても、のし掛かってくる重圧がケタ違い。スケジュール管理、進捗状況の確認、商品の仕上がり確認、もう全部自分でオーガナイズしなきゃいけない。上司の八ツ当り受けないだけ良いが、けっこう大変。チェック、確認が自分だけ。とても怖ろしい。オーガナイズしたところで、取引先の鶴の一声で状況はガラッと変わる…悲しい哉、それが御用商人…正確には御用職商人と言うのだろうかね。だからってオーガナイズしないわけにはいかない。行き当たりばったりでは仕事が仕上がらない。行き当たりばったりは人生だけでじゅうぶんだ。仕事は期日までに仕上げる。そのためにはどうするか?戦略を練る。じゃなきゃ職業人ではない。良い人間になろうとは思わない。でも、良い職業人にはなりたい。でもたまにパンクする。リハビリの域をとうに通り過ぎている…。四ヶ月間のブランクが響いている…。リハビリよりショック療法。そう思ってここが踏ん張りどころ。

 

さて、明日も取引先に向かう。カバンの中にはラップトップが常駐。いつでもCADを開けるようにしてある。

3月頭まではドタバタ劇場…新喜劇のように面白おかしく演じてやる。内場勝則のようにね。