a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

自宅にCAD

タイトルだけ更新して中身を更新しなかったのはここだけの話。

さて、自宅にCAD、一昔前なら夢のような話。本当にびっくりするほど高かったからね。モグリの製品ではなくて、業界シェア1位とか二位とかの製品。モグリのモノだとかなり安価なものがあるが、いざ取引となると大変だ。今ではほとんどパターンは電送。いわゆるデータでのやり取り。便利な世の中だ。機能云々言われるが、一番大事なのは互換性。外部入力機器に繋げれるか?キチンとした出力機器に繋げれるか?CADのメーカーは違えどデータのやり取りはできるか?いくら優れたものでも出力できなければ意味がない。なんの役にも立たない。機能云々ウンチクになんの価値もないのだ。CADを使って何をどうするかが重要で、ビジネスとして成り立つかどうかの話。道具として役に立つかどうかなのです。CADがあれば仕事ができるかと言われれば、それは否、ノーだ。使いこなせるかどうか、それはどんな道具でもそう。良いバットを使っているから良いバッターか?そんなレベルの話。

まあとにかくなにが言いたいかっていうと、CADがいつでも使える環境ってイイネってことです。

 

納期前に仕事も仕上がったし憧れの道具も手に入れたし良い感じです。