a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

無職だけども仕事の打合せ

相変わらず所属なしの無職の生活ですが、仕事の打合せ。お世話になりっぱなしです。私は無神論者、神も仏もないとは今も思っていますが、人には助けられて生きています。ボロボロにされたのも人、助けてくれたのも人。助けてくれている人の為にも、なんとかこの生活から抜け出したい。所属なしの御役目のなしの生活。

本当に人に助けられている。「どうせ暇だろうから、これやってみろ、リハビリもかねてさ」と絵型を渡してくれる先生。そして、自分でやった方が早く済む仕事もわざわざ振ってくれる先生。感謝してもしきられない。やる事がある生活は素晴らしい。本当に素晴らしい。 

神や仏よりも人を大切にして生きていこうと思った今日、世界中の人は無理だけれど、自分のまわりの人達を大切にしていこうと決意。向かい合う人は大切にする。  

 

明日も朝からやる事がある、手伝い程度とは言えど、仕事がある。こんな嬉しいことはない。仕事を振ってくれた人の為にも現段階で最高の結果を出す。

 

今日も良い仕事したぞっ!と毎日こころの底から言えるように日々訓練。