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a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

複雑で納得できないことだらけ

面接をしていだける会社、実は四ヶ月前に決まりかけていた会社。それを四ヶ月前勤めていたところのミスターハラスメント上司に邪魔された。会社の方にも紹介してくださった先生にも迷惑をかけた、顔に泥を塗ってしまった。邪魔なんてもんじゃない妨害、嫌がらせ。最初から次のところが決まるまでという約束で以前の会社で働いていた。それなのに無茶苦茶された。

そして私の精神は壊れた。自律神経失調症になって全て失って辞めた。四ヶ月苦しんだ、自殺も考えるほど苦しんだ。死んで楽になりたいと本気で思った。簡単に面接をしていただけて良かったとは思えない。元々すんなり行くはずだった話。お金の話をすれば四ヶ月分のお給料をドブに捨てたようなもの。そして面接はしていただけても、まだ雇ってもらえる保証なんてものは全くない。一度やらかしている。精神もまだ不安定だ。

不安と怒りの感情しか今の私にはない。少し前までは絶望だけだったから、それに比べればまだマシかもしれないけれど、だからって簡単に納得できる話ではない。苦しんだ四ヶ月、その時間を返して欲しい。意味のない苦しみ、無駄な拷問。

以前の上司に対して法的措置を取れるものならしたい。私が受けた苦しみ、同じものを受けろとは言わない。無理だから。だからお金で解決しよう。あいつが莫大なダメージを受ける金額を請求したい。決してお金が欲しいからそう思う訳ではなく、あいつにそれなりのダメージを受けて欲しいからそう言うのだ。受け取ったお金は全て寄付する。

よくこの話を知人にすると、「その上司には天罰が下るから」とか「地獄に落ちるから」と言うけれど、私は無神論者、神も仏もなけりゃ地獄もない。そんな話は通用しない。納得できるはずもない。実害を受けろ、それも私の前で受けろと。

 

人間とは面倒な生き物だ。