a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

面接日までの過ごし方を考える

さて、四ヶ月ほど面接もしていただけないで不採用続きの日々。無職生活四ヶ月。音楽を聴くことが唯一の救いの日々。私はもう無神論者だから生れ変りだとか輪廻転生なんかはないものだと思っているんだけれど、もし、そんなことはないはずだけれど、生まれ変わるなら音楽家になりたいね。シンガーでも何かしらの楽器のプレーヤーでも、コンポーザーでも。歌う奏でる作曲する。できるならポップミュージックが良い。クラシックやコンテンポラリーミュージックも好きだから、それでもでも良いんだけれど、やっぱりポップミュージックだ。

話が逸れてしまった。面接日までの過ごし方だ。どうするか?どうしていこうか?

 

まず

  • 散髪する

ひと月半切っていないそろそろだ

  • 面接に持っていく履歴書を書く

いくら紹介とは言えど、あたりまえだ

  • 着ていく物をブラッシングする、プレスする

ウールの上着にウールのパンツ、ブラッシングは必須、上着にはスチーム、パンツはプレス、シャツはパリッとプレス特に衿とカフ、前立て

  • 靴を磨いておく

当然だ、足元見られても良い様に

 

そんなところかな。もちろんこれは外見の話。重要なのは内面の話だ。

穏やかに落ち着いてアタフタしない様にするために今この瞬間から何かを始めなければならない。考える、が、なかなか思いつかない。認めたくないが、負け癖がついている。これを改善していかなければ。自己認識の改善。

なんだか難しい話しになってきた。

 

困ったぞ。