a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

土曜日

連絡なし。相変わらず無職の日常。何だかなにもする気がしない。ダメ人間だ。辛い。

ここで愚痴を書いても何もならないが、書かずにはいられない。何の意味もなさない、何の生産性もない。それは承知の上、理屈ではなく感情だ。私に何ができるのであろうか?毎日毎日自問自答。「毎日だいたい狂って不思議俺の目玉が見る景色」と歌ったのは向井秀徳氏。それに「人がボンボン死ぬこの世、投げ遣りに死んじやおしまいよ生の実感だけは持っておこう頭どんだけ狂っても」とも。彼が削ったトンボの鉛筆で、それを用いてさす言葉、とても好きだ。どうでも良いことだが、に私は三菱鉛筆派だ。もちろん音楽も好きだ。ナンバーガールザゼンボーイズ。格好良い。ちょっと刺々しく聴こえてくるけれども、好きだ。

 

さて、私は何処へ向かっているんだろうか?