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a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

月曜日

週が明けても、相変わらず無職。応募書類を提出した会社から連絡が来ない。約一週間経っている。どうしたもんか?

どのくらいの期間で連絡が来るものなのか?それとも全く来ないのか?駄目だったら駄目で連絡してほしい。そこでゴネたり怒ったりはしないのだから。恨むこともない。だから連絡してほしい。毎日毎日ただ待つだけ。気に病むだけ。ちょっとつらいね、否、かなりつらい。

日に日に身体は老けていく。醜くなっていく。少しでも若いうちに次の働き先を見つけたい。できれば、自分の望む業界、業種で働きたい。

自律神経壊れて、空き巣に入られただけで終わりたくない。このままでは、これで終わってしまう。

まだ終わりたくない。まだ、挑戦したい。自暴自棄にはなりかけているが、まだやりたい事はあるし、好きな女性もいる。何もできないで、終わりたくはないのだ、何も手に入れることなく、何も成し遂げることなく、失っただけでは終わりたくない。都会での生活終わらせたくない。まだ、終われない。何も始まっちゃいないのに終わりたくない。

 

ぼくはまだ終われない。