a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

無情無職諸行無常

相変わらず、無職の生活。どん底なのに底なし。まだまだ堕ちて行くような気がする。足掻いて足掻いて這い上がろうとすれども、何かに蹴落とされる。それはなんだろうか?問い掛けてみたところで応えも答もない。当たり前だ、誰に、何に、問い掛けるというのだろうか?まわりには誰もいない。私ただ独り。孤独。孤独孤独孤独。独りでいる事は嫌いではない。ただ毎日毎日誰とも関わらないで生きていくのもそれはそれで辛いものがある。私はわがままなのかしら?

無駄に歳を重ねて醜くなっていく。気分の浮き沈みも激しい。消耗、磨耗、もうどんどんすり減っていく。どこでどうなってしまったのか?わからない。判断がつかない。これからやり直せるのだろうか?わからない。見通しが立たない。

一日中ぐるぐる気分が浮いたり沈んだり、どうなったというのだろうか?鬱というやつなのか?これも自律神経失調症なのか?素人の私にはわからない。もう何もわからない。自暴自棄、どうにでもなりやがれ!そんな気概もない。

諸行無常であるならば、この生活も終わりが来るはずで、それがどんな終わりが来るのかわからないけれども、それまで辛抱するしかないのか?辛抱し続ける事が出来るだろうか?

グダグタ愚痴みたいにわけのわからん文章を書き殴っても何も変わりゃしない。ただ、ここでしか愚痴泣き言を言えない。言ったところでどうなるものでもないのはわかっている。わかっていたところでどうしようもない。

 

どうしてしまったんだろうか…