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a day in Tokyo

無職の雑記帳、東京での日常、仕事、生活について考える。生活の質の向上について思うことを綴ります。

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」
http://blog.hatena.ne.jp/-/campaign/hatenablog-5th-anniversary

 

何を書いたらいいのか、初投稿。お題というものをやってみる。

「5年後の自分へ」

「明日どうなる身かわからない現在の自分」が「5年後自分」へ何を書けばいいのか?大袈裟に言えば10秒後の世界だってわからない。きっと、この文章を書いているのだろうけどね。わかっていることは5年後、私は生きていれば37歳。ただそれだけ。

これまでの32年ろくでもない人生だった。特に今年は上司の異常なパワハラから始まり、自律神経失調症なり、職を失い、師を喪い、おまけに空き巣にまで入られた。正直現状最悪最低生きる気力もない。言うまでもないが独り者だ。生きることに疲れている出来るものなら死んで楽になりたい。そう感じる毎日。

「5年後の自分」へ

あなたは生きていますか?働いていますか?幸せですか?どこに住んでいますか?家族はいますか?まだあの人と空き巣のことを恨んでいますか?伝えたいことはないけれど聞きたいことはあります。だってあなたが生きていればきっと今の私が思っている感じていることは知っているしわかっているはずだから。だから聞きます、答えは5年後まで教えてはもらえないのだけれどね。気長に待ちます。生きていればね。

 

2016年11月21日、今日の空はどんより模様。私の心もどんより模様。

「5年前の32歳の私より」